佐藤オオキ:日本発、世界を魅了するデザイナー

佐藤オオキは、デザインオフィス「nendo(ネンド)」を率いる、現代日本を代表するデザイナー・建築家である。1977年カナダ・トロント生まれ。2002年、早稲田大学大学院理工学研究科建築学専攻を修了すると同時にnendoを設立。わずか25歳での独立は、大胆不敵というよりも、ミラノサローネで目の当たりにした自由なデザインの世界に対する純粋な憧憬の表れであった。東京とミラノに拠点を構え、常時400以上のプロジェクトを同時進行させるという驚異的な創造力で、プロダクトデザイン、インテリアデザイン、建築、グラフィックデザイン、ブランディングなど、領域を超えた活動を展開している。その作品は、ニューヨーク近代美術館(MoMA)、ヴィクトリア&アルバート博物館、ポンピドゥー・センターなど、世界の主要美術館に収蔵され、「デザイナー・オブ・ザ・イヤー」を史上最年少で受賞するなど、国際的な評価は極めて高い。

生涯とキャリア:早熟の才能と世界への飛翔

佐藤オオキは、父親の仕事の関係により、1977年12月24日カナダのトロントで生まれた。その後日本に移住し、東京学芸大学附属大泉中学校、早稲田大学高等学院を経て、2000年に早稲田大学理工学部建築学科を首席で卒業。学生時代は「ふわふわした学生」を自称し、必要な単位を早々に取得した後は、似顔絵を描いて『笑っていいとも』に出演したり、個人で商社を経営したりと、型にはまらない自由な活動を展開していた。

転機となったのは、2002年の大学院修了直前に訪れた卒業旅行である。ミラノで開催されていた世界最大級の家具見本市「ミラノサローネ」を目の当たりにし、プロダクトデザイナーがアパレルを手がけたり、グラフィックデザイナーが車のインテリアをデザインしたりする、ジャンルを超えた自由な創造の場に強い衝撃を受けた。「型にはまらないものづくりができそう」という予感は確信へと変わり、大学院修了と同時に仲間たちとともにnendoを設立した。

社名の「nendo」は日本語の「粘土」に由来する。工作用粘土のように、自在に形を変え、どんな色にも染まり、柔軟に対応できるデザインを目指すという理念が込められている。2003年、設立わずか1年でミラノサローネの若手部門「サローネサテリテ」に初出展し、特別賞を受賞。この快挙が、その後の飛躍的な成長の礎となった。2005年にはミラノオフィス、2012年にはシンガポールオフィスを開設し、真の国際的デザインオフィスへと成長を遂げた。

2006年にはNewsweek誌「世界が尊敬する日本人100人」に、2007年にはnendoが同誌「世界が注目する中小企業100社」に選出された。以降、快進撃は続く。2012年、イギリスのライフスタイル誌「Wallpaper*」とイタリアのデザイン誌「ELLE DECO International Design Award」の両誌から「デザイナー・オブ・ザ・イヤー」を史上最年少で受賞。2013年には北欧最大のデザイン見本市「Stockholm International Furniture Fair」とトロントの「Interior Design Show」で「ゲスト・オブ・オナー」に選出。2015年には欧州最大のデザイン見本市「メゾン・エ・オブジェ・パリ」で「デザイナー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、国際的な栄誉を次々と獲得している。2021年には東京2020オリンピックの聖火台のデザインを担当し、日本を代表するデザイナーとしての地位を不動のものとした。

デザイン哲学:日常に潜む小さな「!」の発見

佐藤オオキのデザイン哲学の核心は、極めてシンプルかつ詩的である。「日常にはたくさんの小さな『!』、つまり驚きと豊かさに満ちた瞬間があふれている。デザインにもこのささやかな『!』をもたらしたい」。この理念は、nendoのあらゆる作品に一貫して流れている。それは、見た目の華やかさや奇抜さを追求するのではなく、使い手が思わず「なるほど!」と膝を打つような、知的な驚きと発見の喜びを提供することを意味する。

そのアプローチは徹底してミニマルである。しかし、単なる装飾の削減ではない。「自分の祖母や小さな子どもたちが一発で理解できるアイデアであれば、それはいいデザイン」と語るように、複雑な機能や意図を、誰もが直感的に理解できる形に昇華させることに主眼を置く。表現はミニマリスト的でありながら、その中には即座に記憶を呼び起こす小さな記号やディテールが巧みに織り込まれ、初めて目にした瞬間から心地よく感じられるソフトでフレンドリーな形態を採用する。

佐藤は、プロダクトとその背後にある歴史を凝視する。「Form follows function(形態は機能に従う)」という多くの著名デザイナーが掲げるモダニズムの原則とは異なる視点で、デザインを捉える。機能を起点としながらも、そのプロダクトが持つ文化的・歴史的文脈、使い手の感情、さらには空間や時間との関係性までをデザインの対象とする。この包括的なアプローチが、単なる「美しいモノ」ではなく、人々の生活に深く寄り添う「意味のあるデザイン」を生み出す源泉となっている。

また、佐藤は日本の伝統的なものづくりから現代のデザインへと継承された価値観として、「隠すこと」の重要性を指摘する。海外のクリエイションが「見せること」「主張すること」に価値を置くのに対し、日本のデザインは機能や構造を巧みに隠蔽し、表面の美しさと使い手の体験を最優先する。この「隠す」美学は、nendoの作品に一貫して流れる本質的な特徴である。

さらに特筆すべきは、その圧倒的な生産性である。常時400以上のプロジェクトを同時進行させるという離れ業は、単なる多忙さではなく、創造のメカニズムそのものである。「たくさんのプロジェクトを同時に進めることがリラックスになる」と語るように、一つのプロジェクトで行き詰まったとき、別のプロジェクトに取り組むことで新たな視点が得られ、相互に刺激し合う創造のエコシステムが形成される。「空気清浄機のフィルターのように、さまざまな情報が自分を通過し、時々フィルター掃除をするとアイデアが見つかる」という独特の表現は、その創造プロセスを象徴的に物語っている。

作品の特徴:ミニマリズムと遊び心の絶妙な融合

nendoの作品を特徴づけるのは、極限まで削ぎ落とされたミニマルな形態と、そこに巧妙に織り込まれた遊び心やユーモアの絶妙なバランスである。一見するとシンプルで静謐な佇まいでありながら、使用したり、角度を変えて眺めたりすることで、思いがけない機能や視覚的驚きが姿を現す。このサプライズの要素が、使い手に小さな「!」の瞬間をもたらす。

形態的には、直線と曲線、平面と立体、透明性と不透明性といった対比を巧みに操り、軽やかで浮遊感のある造形を追求する。素材の選択も多様で、木材、金属、ガラス、プラスチック、ファブリックなど、プロジェクトの性質に応じて最適な素材を選定し、その特性を最大限に引き出す。特に注目すべきは、新しい技術や素材に対する旺盛な探究心である。3Dプリンターを社内に5台配備し24時間稼働させるなど、最新テクノロジーを積極的に活用しながらも、それに翻弄されることなく、あくまでデザインの本質的価値を見失わないバランス感覚を保持している。

色彩の扱いも独特である。基本はモノトーンやニュートラルカラーを基調としながら、時に鮮やかな色彩をアクセントとして用いることで、空間に緊張感と躍動感をもたらす。また、鏡面仕上げやマットな質感など、表面処理の多様性を駆使し、光の反射や吸収をコントロールすることで、同じ形態でも異なる表情を生み出す技術は高く評価されている。

特に顕著なのは、日本の漫画文化からインスピレーションを得た作品群である。漫画の吹き出し、効果線、汗や涙といった感情記号を三次元の家具に翻訳した「50 Manga Chairs」は、平面的で抽象度の高い漫画表現を、実用的な家具として具現化した画期的な試みであり、nendoの創造性の幅広さを象徴する作品となっている。

主要代表作:創造性と革新性の結晶

Cabbage Chair(2008)

nendoの名を世界に知らしめた記念碑的作品。三宅一生がディレクションを務めた21_21 DESIGN SIGHTの開館1周年記念展「XXIc. -21世紀人」のために制作された。プリーツ加工の過程で大量に廃棄されるプリーツ紙を使って家具を作ってほしいという三宅からのリクエストに応え、ロール状に巻き取られたプリーツ紙の束を、野菜の皮を剥くように一枚一枚剥いていくことで椅子が生まれるという、詩的かつ実験的なコンセプトを具現化した。軽量でありながら十分な強度を持ち、廃材の美しさを最大限に引き出したこの作品は、サステナブルデザインの先駆的事例として、ニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久コレクションに加えられている。

50 Manga Chairs(2016)

日本の漫画文化が持つ強い記号性を家具デザインに応用した、nendoの創造性が最高度に発揮された作品群。漫画は複数のコマを連続させることでシークエンスを生み出すが、同様に50脚の椅子をグリッド状に配置し、それぞれが独立した家具でありながら、相互の関係性を感じさせる物語性を創出した。吹き出し、効果線、汗、涙といった漫画特有の視覚表現を三次元化し、鏡面仕上げのステンレススチールで制作することで、周囲の環境を映し込み、現実世界と漫画世界が交差する新たな空間レイヤーを生成する。ニューヨークのフリードマン・ベンダギャラリーでの展示では、壁面に投影されたアニメーションと相まって、静的な彫刻作品が動的な物語を紡ぐ、圧巻のインスタレーションとなった。

NJPシリーズ照明(2014)ルイスポールセン

建築家やデザイナーが愛用してきた伝統的なアーム式デスクランプを現代的に再解釈した傑作。デンマークの名門照明ブランド、ルイスポールセンとの協働により誕生した。すっきりとしたフォルムとマットなカラーリングは、あらゆるスタイルのインテリアに調和する。アームとシェードの角度調整が容易で、シェードの開口部がLEDの効率的な放熱を担うなど、美しさと機能性が高次元で融合している。15%から100%まで無段階で調光可能で、4時間・8時間のタイマー機能も搭載。デスクランプだけでなく、フロアランプ、ウォールランプなど、シリーズ展開されている。後に小型版のNJPミニも発表され、コンパクトな空間でも使用できるよう進化を遂げた。

N01/N02チェア(2018)フリッツ・ハンセン

デンマークの名門家具メーカー、フリッツ・ハンセンとの初のコラボレーション作品。「一度座ればフリッツ・ハンセンの椅子だと気づくが、毎日座れば純然たる日本のデザインであることに気づく」というコンセプトのもと、北欧デザインの伝統と日本の美意識を融合させた。シンプルで軽快なフォルムながら、座り心地は極めて快適で、長時間の使用にも耐える。N02は後にリサイクルプロジェクトの一環として、廃プラスチックを再利用した「N02リサイクルチェア」として生まれ変わり、持続可能性への配慮を体現した。

Gakuシリーズ(2014)フロス

イタリアを代表するトップ照明ブランド、フロスのために制作された意欲作。四角いフレームを額縁に見立て、その中に照明と小物を配置するという、独創的なコンセプトが特徴。照明と収納を一体化し、「見せる収納」を美しく実現する。ボウル、キーボウル、ブックエンド、鏡、花瓶など多様なバリエーションがあり、別売りの小物と組み合わせて自由な配置を楽しめる。置く場所によってブックスタンドや生花の花器として活用でき、ホワイトカラーや充電式ワイヤレスタイプも用意されている。照明と小物の絶妙なバランスが、空間に個性的で美しいアクセントをもたらす。

東京2020オリンピック聖火台(2021)

日本を代表するデザイナーとして、東京2020オリンピックの聖火台デザインを担当。球体を意識した形状は、太陽を象徴すると同時に、世界の団結を表現している。開会式では複数のパーツが組み合わさって一つの聖火台となる演出が施され、多様性と調和というオリンピックの理念を視覚的に体現した。機能性と象徴性、技術と芸術が高度に融合した、佐藤オオキの集大成的プロジェクトとなった。

フランス高速鉄道TGV新型車両デザイン(進行中)

現在進行中の大型プロジェクトとして、フランス国鉄(SNCF)の高速鉄道TGVの新型車両の内外装デザインを手がけている。フランスの伝統と革新、日本の美意識とフランスの洗練が融合した、国際的な移動体験の再定義を目指している。

プロテカ360スリーシックスティ(2015)エース

日本のラゲージブランド、エースのために制作したスーツケース。上下左右、どこからでも開けられる革新的な構造が特徴で、2015年度グッドデザイン賞を受賞。旅行者の実際の使用シーンを徹底的に観察し、「荷物を取り出したいのに上側が開かない」というストレスを解消した、ユーザー中心設計の好例である。

コラボレーションとクライアント:世界を舞台にした創造活動

nendoの顧客リストは、世界のデザイン業界の頂点を網羅している。イタリアからは、カッペリーニ、デ・パドヴァ、モローゾ、カルテル、フロスといった名門家具・照明ブランド。北欧からは、フリッツ・ハンセン、ルイスポールセン。ラグジュアリーブランドでは、エルメス、カルティエ、ルイ・ヴィトン、バカラ。自動車ではレクサス。テクノロジーではアップル。日用品では日清食品、ダイキン、NTTドコモ、コクヨ、ロッテ、スターバックスなど、業種を問わず幅広いクライアントと協働している。

これらのコラボレーションは、単なる製品デザインに留まらず、ブランド戦略、事業開発、組織デザインにまで及ぶ。佐藤は「デザイナーは問題を見つけて解決する人」と定義し、大企業のイノベーション支援にも積極的に関与している。コクヨ、NTTドコモ、三菱商事などの大企業の事業開発に深く関わり、デザイン思考を超えた「デザイン経営」の実践者として、ビジネス界からも注目を集めている。

功績と評価:世界が認める創造性

佐藤オオキとnendoが獲得した栄誉は枚挙に暇がない。

2003年
ミラノサローネサテリテ 特別賞
2006年
Newsweek誌「世界が尊敬する日本人100人」
2007年
Newsweek誌「世界が注目する中小企業100社」(nendo)
2008年
レッドドット・デザインアワード(ドイツ)
2012年
Wallpaper*誌「デザイナー・オブ・ザ・イヤー」(史上最年少受賞)
ELLE DECO International Design Award「デザイナー・オブ・ザ・イヤー」(史上最年少受賞)
2013年
Stockholm International Furniture Fair「ゲスト・オブ・オナー」
Toronto Interior Design Show「ゲスト・オブ・オナー」
ELLE DÉCOR「グランプリ」
2015年
メゾン・エ・オブジェ・パリ「デザイナー・オブ・ザ・イヤー」
Iconic Design Award「インテリアデザイナー・オブ・ザ・イヤー」
日経ビジネスオンライン「CHANGE MAKER OF THE YEAR」
グッドデザイン賞(プロテカ360スリーシックスティ)
2016年
Dezeen「プロダクトデザイナー部門」1位
2021年
東京2020オリンピック聖火台デザイン担当

加えて、グッドデザイン賞は複数回受賞しており、国内外のデザインアワードでの受賞は数え切れない。

作品の収蔵先も世界の主要美術館・博物館に及ぶ。ニューヨーク近代美術館(MoMA)、ヴィクトリア&アルバート博物館(英)、ポンピドゥー・センター(仏)、クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館(米)、シカゴ美術館(米)、ロサンゼルス郡立美術館(米)、ヒューストン美術館(米)、モントリオール美術館(加)、フィラデルフィア美術館(米)、イスラエル博物館、21_21 DESIGN SIGHT(日)、M+美術館(香港)、トリエンナーレ・デザイン美術館(伊)、デザインミュージアムホロン(イスラエル)など、その作品が芸術的・文化的価値を持つものとして国際的に認められている証である。

2016年には、イスラエルのデザインミュージアムホロンで初の大規模回顧展「The Space In Between」が開催され、nendoの全貌が包括的に紹介された。

影響と未来への展望:次世代への架け橋

佐藤オオキの影響は、デザイン業界に留まらず、ビジネス、教育、文化の各領域に広がっている。2012年から2014年まで早稲田大学の非常勤講師を務め、後進の育成にも尽力。著書『問題解決ラボ』(ダイヤモンド社)、『400のプロジェクトを同時に進める 佐藤オオキのスピード仕事術』(幻冬舎)、『ネンドノオンド』(日経BP)など、そのデザイン哲学と仕事術を惜しみなく公開し、多くのクリエイターやビジネスパーソンに影響を与えている。

彼のアプローチは、「デザイン思考」を超えた「デザイン経営」の実践例として、経営学の文脈でも注目されている。見た目の美しさを整えるだけでなく、課題を発見し、本質的な解決策を提示するデザインの力を、企業経営の中核に据えることの重要性を、自らの実践を通じて示している。

また、サステナビリティへの配慮も一貫している。Cabbage Chairに代表される廃材の活用、N02リサイクルチェアにおける循環型デザイン、素材の特性を最大限に活かした無駄のないデザインなど、環境負荷の低減を自然な形で組み込んでいる。

現在進行中のフランス高速鉄道TGVのデザイン、大阪・関西万博日本館のプロジェクトなど、大規模かつ社会的インパクトの大きいプロジェクトにも積極的に取り組んでおり、その創造活動は衰えることを知らない。「アイデアはアイデアを呼ぶ。呼吸や食事のようなもの」と語る佐藤オオキの創造の旅は、まだまだ続いていく。

作品一覧

年月 区分 作品名 ブランド
2003年 家具 ミラノサローネサテリテ出展作品 nendo
2007年 チェア Cabbage Chair 21_21 DESIGN SIGHT / Cappellini
2011年 テーブル Thin Black Table Cappellini
2011年 シェルフ Scatter Shelf Cappellini
2011年 テーブル Ishi Coffee Table De Padova
2014年 照明 NJPシリーズ(テーブル/フロア/ウォール) Louis Poulsen
2014年 照明 Gakuシリーズ Flos
2015年 バッグ プロテカ 360 スリーシックスティ エース
2015年 インスタレーション Chocolatexture メゾン・エ・オブジェ展示作品
2016年 チェア 50 Manga Chairs Friedman Benda
2016年 照明 Kurage Table Lamp Foscarini
2016年 照明 Switch 306 Floor Lamp Oluce
2017年 家具 H-Horse Rocking Horse Kartell
2018年 チェア N01 Chair Fritz Hansen
2018年 チェア N02 Chair / N02 Recycle Chair Fritz Hansen
2019年 テーブル Ocean Table(再発行) Mater
2020年 照明 NJP Mini Table Louis Poulsen
2021年 モニュメント 東京2020オリンピック聖火台 東京オリンピック組織委員会
2024年 インテリア フランス高速鉄道TGV新型車両 SNCF / Arep
年代不明 時計 Corona Globe(地球儀) 渡辺教具製作所
年代不明 時計 Cuckoo-collection(鳩時計シリーズ) Lemnos
年代不明 家具 HIROSHIMAシリーズ マルニ木工
年代不明 家具 Roundishシリーズ マルニ木工
年代不明 家具 多数のプロダクトデザイン Bo Concept
年代不明 タイル テゴネタイル エクシィズ
年代不明 空間デザイン スターバックス店舗デザイン スターバックス
年代不明 プロダクト ACUOパッケージデザイン ロッテ
年代不明 プロダクト 各種ブランディング・プロダクトデザイン コクヨ/NTTドコモ/ダイキン/日清食品
年代不明 家具 多数のプロダクト Moroso / Kartell / De Padova
進行中 建築 大阪・関西万博 日本館 経済産業省

※上記は代表的な作品の一部です。

Reference

佐藤オオキ - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/佐藤オオキ
日本のデザイン界で注目を集める佐藤オオキ|実績や代表作を紹介 | cozy life
https://timberyard.net/cozylife/connect/sato-ooki/
nendo佐藤オオキが日本のデザインにみる「隠す」ことの価値とは? | AXIS Web
https://www.axismag.jp/posts/2019/07/136179.html
デザインオフィス nendo 代表 デザイナー 佐藤オオキさん | TORJA
https://torja.ca/oki-satou/
「肩の力を抜いて行こう」。 世界を駆けるデザイナー佐藤オオキの仕事スタイル | 早稲田ウィークリー
https://www.waseda.jp/inst/weekly/academics/2017/04/01/23412/
nendoと佐藤オオキについて | AXOR
https://www.axor-design.com/jp/service/axor-brand/designer/nendo
nendo(佐藤オオキ)| 注目のデザイナー | デザイン情報サイト[JDN]
https://www.japandesign.ne.jp/kiriyama/71_nendo.html
nendo - Louis Poulsen
https://www.louispoulsen.com/ja-jp/private/designers/nendo--oki-sato
nendo - Fritz Hansen
https://www.fritzhansen.com/ja/inspiration/designers/nendo
50 manga chairs - nendo
https://www.nendo.jp/jp/works/50-manga-chairs/
NENDO: 50 MANGA CHAIRS – Friedman Benda
https://www.friedmanbenda.com/exhibitions/nendo-50-manga-chairs/
Nendo designs 50 chairs based on Japanese manga comics | Dezeen
https://www.dezeen.com/2016/03/16/nendo-50-chairs-based-on-japanese-manga-comics-milan-design-week/
イタリアブランドと日本デザイナー"nendo"(ねんど) - ILDESIGN
https://www.italia-kagu.com/pf/italian-brand-and-japanese-designer-nendo/
佐藤オオキの代表作とnendoの活動を徹底解説!
https://trendinghiro.com/entertainment-okisato-1/